*当ページには広告が含まれています。
執筆時点の情報ですので詳細は施設にご確認ください
*当ページには広告が含まれています。
執筆時点の情報ですので詳細は施設にご確認ください

【決定版】ドーミーインなんばとアネックスの違いを徹底調査!迷わず最高の滞在を

ドーミー イン なんば アネックス 違い ホテル・旅館紹介

こんにちは、旅テラスです!

大阪への旅行やビジネス出張を計画している皆さん、宿選びで迷っていませんか?

特に人気の「ドーミーインPREMIUMなんば」と「ドーミーインPREMIUMなんばANNEX」は、どちらも魅力的なホテルとして知られていますが、意外と違いがわかりにくいんですよね。

今回は、この2つのホテルの違いを徹底調査しました!

開業年、客室数、大浴場、朝食メニューなどの違いを詳しく解説します。

この記事を読めば、あなたの旅行スタイルに合ったホテルがきっと見つかりますよ。

まずは両ホテルの基本情報を比較してみましょう。どちらも大阪ミナミエリアに位置する人気ホテルですが、細かな点で違いがあります。

項目ドーミーインPREMIUMなんばドーミーインPREMIUMなんばANNEX
開業年2013年9月2018年8月
客室数229室150室
大浴場の場所2階13階(最上階)
大浴場の特徴落ち着いた雰囲気、岩風呂の外湯「朝霧の湯」、大阪市内の景色を楽しめる
朝食の特徴海鮮丼(イクラ・釜揚げしらす・ネギマグロなど)大阪名物(串カツ・お好み焼き)
最寄り駅心斎橋駅(徒歩約13分)、日本橋駅(徒歩約5分)長堀橋駅(徒歩約5分)、日本橋駅(徒歩約5分)

この表を見ると、開業年や客室数、大浴場の場所や朝食メニューなど様々な違いがあることがわかります。それぞれの特徴を好みや旅の目的に合わせて選ぶことが大切です。

アネックスは2018年8月に開業したので、本館より5年ほど新しい施設です。

新しいホテルが好きな方や、清潔感を特に重視する方にはアネックスがおすすめですね。

客室数は本館の方が多いため、団体利用には本館が向いています。一方、アネックスは客室数が少ないので、大浴場や朝食会場が比較的空いていることが多く、静かにゆっくり過ごしたい方に向いていますよ。

朝食も両ホテルで特色が異なるので、食事の好みによって選ぶのも良いですね。海鮮派なら本館、大阪グルメを楽しみたいならアネックスという感じです。

郵便番号542-0082
住所大阪府 大阪市中央区島之内2-14-23
アクセス日本橋駅6番出口より徒歩5分。長堀橋駅6番出口より徒歩5分。心斎橋6番出口より徒歩10分。大阪駅までタクシーで約10分。
駐車場有無提携【池田パーキング第6】14時〜翌14時、2,500円、先着順、立体駐車場のみ可。(平地利用不可)

宿泊施設詳細

プラン一覧

ダイナミックパッケージプラン

レビュー一覧

郵便番号542-0083
住所大阪府 大阪市中央区東心斎橋2-1-6
アクセス長堀橋駅7番出口より徒歩5分/日本橋駅2番出口より徒歩6分/心斎橋駅6番出口より徒歩13分
駐車場有無提携駐車場【池田パーキング第6】14時〜翌14時2,500円 、先着順。平地不可、立体駐車場内のみ。

宿泊施設詳細

プラン一覧

ダイナミックパッケージプラン

レビュー一覧

ドーミーインなんばとアネックスの違い(詳細)

1. ドーミーインPREMIUMなんば

ドーミーインPREMIUMなんばは2013年9月に開業した、大阪ミナミエリアの人気ホテルです。

客室数は229室と比較的多く、様々なタイプの部屋を用意しています。

開業年:2013年9月

客室数:229室

アクセス:心斎橋駅から徒歩約13分、日本橋駅から徒歩約5分

住所:大阪市中央区難波

大浴場は2階に位置し、夜は落ち着いた雰囲気、朝は自然光が差し込む設計となっています。特に岩風呂の外湯では外気を感じられる工夫がされていて、旅の疲れを癒すのにぴったりです。

大浴場:2階に位置

特徴:落ち着いた雰囲気、自然光が差し込む、岩風呂の外湯あり

営業時間:15:00〜翌朝10:00(深夜2:00〜5:00はメンテナンス時間)

朝食は海鮮丼が目玉メニュー!イクラ・釜揚げしらす・ネギマグロなどを自由にトッピングできるので、自分好みの海鮮丼を楽しめます。朝から豪華な海鮮を堪能したい方には特におすすめです。

朝食の特徴:海鮮丼(トッピング自由)

その他の朝食メニュー:和洋バイキング形式

朝食時間:6:30〜9:30(季節により変動あり)

周辺観光地情報としては、道頓堀や心斎橋まで徒歩圏内で、大阪の観光名所へのアクセスが抜群です。買い物や食事などの観光を楽しみたい方に最適な立地と言えるでしょう。

2. ドーミーインPREMIUMなんばANNEX

ドーミーインPREMIUMなんばANNEXは2018年8月に開業した比較的新しいホテルです。

本館から交差点を挟んだ斜め向かいに位置しています。

開業年:2018年8月

客室数:150室

アクセス:長堀橋駅から徒歩約5分、日本橋駅から徒歩約5分

住所:大阪市中央区難波

最大の特徴は最上階(13階)に位置する大浴場「朝霧の湯」です。

大阪市内の景色を眺めながら入浴できる点が魅力的!

特に女性用には高温ドライサウナと水風呂も完備されているので、サウナ好きな女性には特におすすめのホテルです。

大浴場:最上階(13階)に位置

特徴:「朝霧の湯」、大阪市内の景色を楽しめる

女性用設備:高温ドライサウナ、水風呂

営業時間:15:00〜翌朝10:00(深夜2:00〜5:00はメンテナンス時間)

朝食は大阪らしさを感じられるメニューが豊富です。串カツやお好み焼きなど、大阪の名物料理を朝から楽しめるのが特徴。観光で大阪を訪れる方は、朝食から大阪グルメを堪能できますよ。

朝食の特徴:大阪名物(串カツ・お好み焼きなど)

その他の朝食メニュー:和洋バイキング形式

朝食時間:6:30〜9:30(季節により変動あり)

周辺には黒門市場やなんばグランド花月なども近く、大阪の食文化や芸能文化を楽しむのに便利な立地です。

ショッピングもなんばCITYやなんばパークスが徒歩圏内なので、買い物好きな方にもおすすめです。

3. 共通サービスと料金

両ホテルとも以下のような無料サービスが充実しています。

これらは本館アネックスどちらに宿泊しても同じように利用できますよ。

・夜鳴きそば:夜にラーメンなどの軽食が無料で提供されます

・湯上りアイス:大浴場で温まった後の冷たいアイスは格別です

・ウェルカムドリンク:チェックイン時にドリンクのサービスがあります

・パジャマ:上下セパレートタイプのパジャマが用意されています

料金面では両ホテルとも大きな差はありません。

シーズンや予約タイミングによって変動しますが、比較的リーズナブルな価格設定となっています。

特別プランや早期割引などもあるので、公式サイトをチェックすると良いでしょう。

4. 客室の違いと特徴

本館アネックスでは客室の雰囲気にも若干の違いがあります。

ドーミーインPREMIUMなんば(本館)は客室数が多いため、様々なタイプの部屋から選べるのが特徴です。長期滞在向けの広めの部屋も用意されています。

・シングル、ダブル、ツイン、トリプルなど多様な部屋タイプ

・長期滞在向けの広めの部屋あり

・シックで落ち着いた雰囲気の内装

一方、ドーミーインPREMIUMなんばANNEXは新しい分、設備が新しく清潔感があります。

部屋数は少ないですが、その分混雑感も少なめです。

・比較的新しい設備と清潔感

・モダンな内装デザイン

・客室数が少ないため静かに過ごしやすい

5. 立地と周辺環境

両ホテルとも大阪ミナミエリアの便利な立地ですが、微妙に最寄り駅が異なります。

ドーミーインPREMIUMなんば(本館)

・心斎橋駅から徒歩約13分、日本橋駅から徒歩約5分

・道頓堀、心斎橋商店街へのアクセスが良好

・飲食店や買い物スポットが周辺に豊富

ドーミーインPREMIUMなんばANNEX

・長堀橋駅から徒歩約5分、日本橋駅から徒歩約5分

・黒門市場やなんばグランド花月が近い

・なんばCITY、なんばパークスへのアクセスが便利

どちらのホテルを選んでも、大阪の主要観光スポットへのアクセスは抜群です。

本館アネックスは交差点を挟んだ斜め向かいに位置しているので、距離的にもそれほど変わりません。

郵便番号542-0082
住所大阪府 大阪市中央区島之内2-14-23
アクセス日本橋駅6番出口より徒歩5分。長堀橋駅6番出口より徒歩5分。心斎橋6番出口より徒歩10分。大阪駅までタクシーで約10分。
駐車場有無提携【池田パーキング第6】14時?翌14時、2,500円、先着順、立体駐車場のみ可。(平地利用不可)

宿泊施設詳細

プラン一覧

ダイナミックパッケージプラン

レビュー一覧

郵便番号542-0083
住所大阪府 大阪市中央区東心斎橋2-1-6
アクセス長堀橋駅7番出口より徒歩5分/日本橋駅2番出口より徒歩6分/心斎橋駅6番出口より徒歩13分
駐車場有無提携駐車場【池田パーキング第6】14時?翌14時2,500円 、先着順。平地不可、立体駐車場内のみ。

宿泊施設詳細

プラン一覧

ダイナミックパッケージプラン

レビュー一覧

まとめ

ドーミーインPREMIUMなんばドーミーインPREMIUMなんばANNEXは、どちらも魅力的な特徴を持つホテルです。

ここまで詳しく紹介してきた内容をまとめると、選ぶポイントはこんな感じになります。

・施設の新しさ重視なら:アネックス(2018年開業でより新しい)

・大浴場の景観重視なら:アネックス(13階から大阪市内の景色を楽しめる)

・サウナ好きな女性なら:アネックス(女性用に高温ドライサウナと水風呂完備)

・朝食で海鮮丼が食べたいなら:本館

・朝食で大阪名物を楽しみたいなら:アネックス(串カツ、お好み焼きなど)

・混雑を避けたいなら:アネックス(客室数少なめで比較的空いている)

・心斎橋に近い方が良いなら:本館

・長堀橋に近い方が良いなら:アネックス

どちらのホテルも無料サービス(夜鳴きそば、湯上りアイス、ウェルカムドリンク、パジャマ)は共通なので、上記のポイントを参考に自分の旅行スタイルや好みに合ったホテルを選ぶと良いでしょう。

私的には、女性でサウナ好きな方や、新しい施設が好きな方にはアネックスがおすすめです。

一方で、海鮮好きの方や団体旅行の方には本館が向いていると思います。

どちらを選んでも、天然温泉や充実したサービスで快適な大阪滞在が楽しめること間違いなしです!

ぜひ参考にしてみてくださいね。

旅テラスでした!

タイトルとURLをコピーしました